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食行動の心理学

食行動の心理学

食行動の心理学という本を紹介します。

下記の目次の通り、心理学における「食」に関するトピックにはたいてい触れている。
入門書としては最適だ。
あえて言うならpositive psycologyという観点では少し物足りない。
従来の味覚嫌悪条件づけ(食べ物が嫌いになるという学習)や摂食障害をわかりやすく学びたいなら、オススメです。

私が食や味覚に興味を持ち出したころに読んだ本です。
なつかしいな~

目次
1章 食行動の心理学
2章 神経科学・栄養生理の観点から
3章 行動発達の観点から
4章 学習・動機づけの観点から
5章 社会・文化の観点から
6章 障害・病理の観点から

著者 今田純雄
発行年 1997年


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mari:いやはや
いやはやいやはや・・・

その表紙の色が懐かしい・・
-:館長
たしかに懐かしい・・・

そういえば…
大学院入って、心理学の本ほとんど読んでないわ・・・
味覚に関する本ばっかやわ・・・

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いやはや

いやはやいやはや・・・

その表紙の色が懐かしい・・

  • 2005/11/24
  • mari
  • URL
  • edit

館長

たしかに懐かしい・・・

そういえば…
大学院入って、心理学の本ほとんど読んでないわ・・・
味覚に関する本ばっかやわ・・・

  • 2005/11/28
  • URL
  • edit

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